これは、2009年から2011年にかけて行った「だれもが使えるウェブコンクール」の公式サイトのアーカイブです。本コンクールは終了しました。

だれもが使えるウェブ、多様な人が参加できる情報社会の実現をめざして、「みんなの声で選ぼう だれもが使えるウェブコンクール」を開催します。


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関連イベント

「だれもが使えるウェブコンクール」では、コンクールと連動して、障害者のウェブ利用の実態に触れたり、インターネットの新しいトレンドとアクセシビリティとの関係を考えたりといった多面的なイベント(セミナー、シンポジウム)を通じて「だれもが使えるウェブ」を啓蒙するための活動を行っています。

だれもが使えるウェブコンクールシンポジウム&アクセシブル製品展示会

2011年5月17日開催。第2回だれもが使えるウェブコンクール表彰式にあわせて開催する、シンポジウムとアクセシブル製品展示会。アクセシブルなウェブサイトや製品をみんなで考え、体験しましょう。イベント概要

これまでのイベント

緊急講座 4月25日開催「災害情報とアクセシビリティ」

2011年4月25日開催。未曾有の災害、東北地方太平洋沖地震を受けて、今後求められる情報プラットフォームとはなにか、今後の新しい情報インフラについて、講演、パネルディスカッションを通して考えるセミナー。イベント概要

キックオフイベント「アクセシビリティの今とこれから」セミナー

2010年10月15日開催。第2回「だれもが使えるウェブコンクール」のキックオフイベントとして、スマートフォンやソーシャルメディアの隆盛などのテーマを交えながら、専門家や当事者による講演・ディスカッションを通してアクセシビリティの「現在」と「展望」について考えるセミナー。(このイベントは終了いたしました。)イベント概要

第2回イベント「だれもが使える」ウェブから、「だれもが必要とする」ウェブへ」シンポジウム

2010年11月26日開催。有識者、専門家の意見を交えてアクセシビリティからダイバーシティへの潮流について探るシンポジウム。浅川智恵子氏(日本IBMフェロー)、藤川真一氏(Twitter用携帯サービス「モバツイ」開発者)らが登壇。(このイベントは終了いたしました。)イベント概要


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第2回だれもが使えるウェブコンクール